ムカキングにできること ~Web3国の"民衆の王"

記事更新日: 2023/01/05

ライター: ムカキング

ムカキング

この俺は、NFTゲーム無課金王・ムカキング

最強だ。

NFTゲーム無課金王
ムカキング

GameFi=“ゲームで稼ぐ”に興味を持ち、NFTゲーム「JobTribes」を始める
・資産の問題で課金できず、日々地道に無課金で攻略
PvP(2021年10月, 12月大会)で無課金日本No.1になる
・❶無課金の攻略法 ❷無課金の限界 ❸挑戦マインドを発信
・最新情報はTwitterをフォロー:@MUKAKIN_G

ムカキング

今回は、次のテーマをこの俺が直々に教えてやる。

有難く聴くんだな。

  • ムカキングが絶対に勝てる理由【数字的根拠あり】
  • ムカキングにできること ~“民衆の目”から見た企画
  • Web3/GameFiが流行るには、“民衆の王”が必要
ムカキングの活動指針 ~“民衆の王”提言

ムカキング

この俺と共にWeb3/GameFiの戦場をかけたい者よ。

よく聞くがいい。

ムカキングも、活動を始めて一周年(22.12.21)を迎え、Web3界隈での知名度が急激に上がっています。

名実ともにインフルエンサーとなり、ゲーム会社やゲームギルドからの案件も増えてきました。

ムカキング

この俺と共戦する者、この俺を応援する者よ。

誠に大義である。

ただ、ここ半年、一年で知名度が急激に上がったことで、

  • “ムカキングとは何者なのか”
  • “どんな活動をしているのか”

詳しく知らない人も増えてきました。

そこで、今後 活動を続けるにあたって、“ムカキングだからこそできること”を言語化することにしました。

ムカキング本人

ムカキング本人が、ムカキングを客観的・批判的に話します。

***

ムカキングのことをさらに深く知りたい方は、こちらもお読みください▼

ムカキング

開戦だ。

なぜムカキングは“勝てる”と言い切れるのか

ムカキング

この俺には、勝つためのビジョンと戦略がある。

ムカキングだからこそのな。

私がムカキングとして活動しているのは、他のインフルエンサーにはない唯一無二の武器があると確信しているからです。

(でないと、単独で、無給でここまで活動できませんw)

【これが最強】無課金=ノーリスクは、“民衆の正義”

ムカキング

無課金とは、“民衆の正義”だ。

ゆえにこの俺は“民衆の王”なのだ。

これから参戦するWeb2プレイヤー≒民衆にとって、Web3/NFTゲームへの印象は良くないはずです。

なぜなら、仮想通貨が関わるからです。

民衆は、仮想通貨に対して以下のような不安をかかえていることが予想されます。

  • 怪しい、詐欺が怖い
  • お金がかかりそう
  • リスクをとりたくない

その中で、“無課金=ノーリスクで遊んで稼いでいる”というプレイヤーは、“民衆の希望”であり、Web3/NFTゲーム業界の財産です。

(この可能性に気づいて欲しいです)

わかりやすいキャラと発信力

ムカキング

この俺がただ“この俺”であると思うか?

ムカキングの最大の特徴として、わかりやすいキャラ、見た目と発信力があります。

私は、ただ目立ちたいから“ムカキング”を名乗り、その格好をしているわけではありません。

Web3界隈のSNSアカを見たり、イベントに参戦して気づいたことがあります。

彼らは、ぱっと見て誰かわからず、何をやっているのかもわかりづらいのです。

ムカキング

これは、匿名性で活動できるWeb3的特性なのかも知れんがな。

だが、この俺は人の存在感・本人感は、いつの時代でも重要だと考えている。

対してムカキングは、“無課金の王”だとすぐにわかり、イベントでもすぐに誰だかわかります。

ムカキングは、民衆にとってわかりやすいように、“キャラ”として活動・発信しているのです。

ただ、これは簡単にできることではありません。

グラサンをかけて、王冠をかぶってイベントを堂々と闊歩(かっぽ)することは、相当強い“覚悟”*がなければできないはずですw

*詳細は後ほど

しかも、メディアでありがちな偽りや演出がなく、ムカキングはキャラですが、ほとんど本人なのです。

ムカキングには、子どものファンもいる

ムカキング

この俺は、GameFiを通して、とある少年のヒーローになったのだ。

Web3インフルエンサーで、子どものファンがいるのは、ムカキングが初事例でしょう。

ゲームギルドLGGには、NFTゲーム(JobTribes)のスカラーシップ制度を利用して、ESG活動(母子家庭支援プロジェクト)があります。

そのご家庭でムカキングの大ファンという少年がいることがわかったのです。

LGGのESG活動責任者haseoさんのツイートをきっかけに、その少年にムカキングのサイン入りポストカードと手紙を送りました。

すると、haseoさんから以下のようなメッセージを受け取りました。

これは、ムカキングのキャラ=生き方が、少年の純粋な心をも動かせることの証明です。

ムカキング

この俺は、GameFIの可能性を少年にもひろげてみせたのだ。

それにしても、実に聡明な少年だな。

圧倒的情熱 ~出陣、出陣、出陣!

ムカキング

情熱とは「行く」ことだ。

直々に会いに「行く」ことだ。

私は、NFTゲームだけでなく、Web3全般のイベントに参戦しまくっています。

PlayMining/JobTribes(DEA社)、AxieInfinityをはじめ、NFTokyo、東京ゲームショウ(TGS)、HoneyCom by Web3Girls、Web3 BIZDEV SUMMITなど、ありとあらゆるイベントに参戦してきました。

例えば、東京ゲームショウでは、全日程・往復5時間×4日間を完全制覇しました。

ふつうは、1日だけ行くか、司会などの仕事があるから行く、という感じだと思います。

ムカキング

この俺は個人プレイヤーの分、弱い。

だからこそ、人一倍動くのだ。

***

ムカキング

そして、出陣の戦果がようやく表れたようだ。

圧倒的情熱は、弱者でさえ道を拓くのだ。

ムカキングは、すでにWeb3/GameFi領域に知れ渡っている

ムカキング

戦いの戦果として、この俺の界隈への知名度が爆発したのだ。

男性の個人プレイヤーがここまでやるのは、そう簡単なことではないぞ。

ムカキングはキャラの特性上、AxieとSTEPNの2つの大波を逃しています*

*当時は、無課金=初期費用も禁止だった。新参のインフルエンサーのほとんどは、このタイミングでフォロワー数を稼いだ

また、特定の会社やNFTゲームの“公式”インフルエンサーも断っています*

*ムカキングだけ公式キャラ≒特別扱いになると、民衆がマネできないから

それにも関わらず、すでにWeb3ゲーム会社・ゲームギルド、NFT界隈、さらにはWeb2ゲーム会社にも名が知れ渡っています。

ムカキング

圧倒的出陣と企画だけで、成り上がったぞ。

最強だ。

“無課金・ノーリスクで稼ぐ”といえば、ムカキング

ムカキング

“無課金”といえばこの俺だ。

もう説明するまでもないか?

ムカキングがインフルエンサーになっているのは、特にDEA社のNFTゲーム*界隈です。

*PlayMIningプラットフォームと呼ばれ、この中で使える仮想通貨DEAPコイン(DEP)が稼げるNFTゲームのこと。現在は4タイトル

特に、「JobTribes(ジョブトライブス)」では、世界チャンピオンを超える知名度を誇ります。

PlayMiningのNFTゲームは、ムカキングのコンセプト、“無課金で稼ぐ”≒“誰でもできる”と相性が良く、名実ともに、“JobTribesといえばムカキング”という地位を確立させています。

ムカキング

当然、DEA社・JobTribesの公式キャラでもないゆえ、己の力でここまでやったぞ。

【数字的根拠】ムカキングはテレ東・楽天をも利用できる

DEA社は、日本の超大手、テレビ東京・楽天と資本提携を実現させました。

今年(2023年)から日本の民衆に向けて、マスアダプション(拡散→認知→適応)を狙うことが予想されます。

・テレ東▼

・楽天▼

 

そこで、DEA社は、まず看板タイトルの「JobTribes」から売り出すはずです。

ムカキング

なに?“なぜこれがムカキングがテレ東・楽天をも利用できると言えるのか”だと?

ちゃんと数字的根拠で説明するゆえ、そうあせるな。

2022.8、「JobTribes」の世界チャンピオン・ajihurai(アジフライ)さんが、Yahooニュースに掲載されたことがあります。

その時、ajihuraiさんだけでなく、記事に名前さえ載っていないムカキングも同じくらいフォロワー数が増えました。

これは、記事をきっかけにJobTribesをネットやSNSで調べたユーザーが、ムカキングに辿り着いていることを証明しています=“JobTribesといえばムカキング”の数字的根拠*

*また、ほかのJobTribes界隈のアカウントはまったく増えていなかった

つまり、DEA社がテレ東や楽天を利用して民衆にひろげていくほど、ムカキングも大いにひろがっていくことが予想できるのです。

ムカキング

この俺の大いなる可能性にひるんだか?

コラボやパートナーシップは、今のうちだぞ。

ムカキングにできること ~“民衆の目”から見た企画

ムカキング

では、この俺にできることを具体的に語るとしよう。

この俺の企画は、すべてこの俺が直々につくっている。

ムカキングの企画は、コラボ含めて

  • 自己プロデュース
  • 企画・アイデア原案
  • 原稿執筆
  • 制作
  • 演技

以上、ほぼ全て*ムカキング本人が直々に行っています。

*動画編集を除く

個人プレイヤーで自力でここまでやり切っている人は、そういないはずです。

ムカキングの企画は“民衆の目”からできている

ムカキング

この俺は“民衆の王”だ。

“民衆の目”でWeb3/GameFiを見ている王なのだ。

ムカキングの企画は、民衆のためにあります。“民衆の目*”からできています。

*言い換えれば、ユーザー目線、ユーザーニーズのこと

ムカキングの企画にふれれば、誰でもPlaytoEarn・PlayandEarnが実現できるようになっています。

参考)https://note-of-life.com/article.php?id=893

これは、できそうでなかなかできないこと*です。

*ムカキングが“民衆の目”を持っている理由は、ムカキング自身が民衆だから。詳しくはこちら

攻略記事

ムカキング

攻略記事は、この俺の“原点”であり、魂と叡智の結晶だ。

最強だ。

ムカキングがJobTribes界隈に知られたきっかけ=“原点”は、キャラだけでなく攻略記事でした。

私の記事は、個人ブログにもかかわらず、わかりやすさ、見やすさ、どれも日本トップクラス*です。

*Google検索(SEO)で1位多数。

また、ムカキングが個人プレイヤーだからこそ、民衆が言いたいけど言いづらいことや独自の切り口で書くことにこだわっています。

私の記事を読んで「JobTribes」を始めたプレイヤーは数知れず、攻略記事は、ムカキングの「誰でもできる“ゲームで稼ぐ”」というコンセプトをそのまま表現しているコンテンツです。

“民衆の目”から見る「企画ディレクター」【有料】

ムカキング

Web3業界は、“民衆の目”の大いなる価値に気づくべきだ。

一刻も早くな。

2023年は、Web3業界全体が本格的にマスアダプションを狙うタイミングです。

私は、Web3界隈のコンテンツやインフルエンサーの発言を見ていて、とても違和感を覚えています。

“民衆の目”が欠落していて、Web3界隈同士で満足している感*があるからです。

*私は、“Web3鎖国”と呼んでいます。簡単に言えば、無意識な発信がエリート目線でハードルが高い

ムカキング

この俺“民衆の王”の出番は、すでに来ている。

LGGのNFTゲーム攻略サイト「P2E Hacks」に、「“民衆の目” 企画ディレクター*」という役割で参戦しています。

*私自身がこの役割を提案し、名付けた。その他、リーダーシップやチームマネジメントで貢献

ここ数か月で出した記事は、全てGoogle検索で1位になっています。

*「“民衆の目” 企画ディレクター」の報酬などは応相談。LGGとも相談して決定

また、AxieInfinityの攻略ブログで有名なバックスさんに、“民衆の目”で協力しています▼

動画コンテンツ ~YouTube・TikTok

記事と同様に、動画も“民衆の目”からできています。

YouTubeの登録者数は、AxieInfinity・STEPNの2つの大波を逃したのもあり、正直伸び悩んでいます(現在、320人)

しかし、ムカキングだからこその動画は伸びていて*、現在は次の大波をとらえるテーマで動画をつくり続けています。

*登録者数の10倍以上

・YouTubeチャンネル→NFTゲーム無課金王国(ムカキングダム)

・TikTok(ショート動画)→準備中

*動画編集のみ、ゲームギルドLGG(パートナーシップ締結)のリソースを借りています

図解・デザイン ~手作りのこだわり

ムカキングの記事や動画には、多くの図解・デザインが出てきます。

ポストカード、名刺、イベント告知、さらにはムカキングのアイコンも同様ですが、すべてオリジナルであり手作りです。

ここにもこだわりがあり、NFTうんぬんの言う前に、そもそも手作りこそノンファンジブル(代替不可能)です。

また、図解・デザインは、“民衆の目”=わかりやすさを表現したものです。

初心者向け解説(AMA、イベント登壇)

ムカキング

この俺の大イベント登壇も近いだろう。

なぜなら、この俺は一度見たら“忘れられない”圧倒的存在感があるからだ。

ムカキングの特徴として、覚えやすさ=キャラがあります。

名前だけでどんな人なのかわかり、見た目でも一度見たら忘れないはずです。

ムカキングはイベントの登壇に適していて、学生・若者など、これからWeb3にふれる民衆に大きなインパクトを残すことができます。

ムカキング

イベントにおいて、参戦者の記憶に刻み込まれるほど重要なことはない。

気づいているか?

また、記事と同様、AMA(初心者向け解説)でも“民衆の目”で活躍できます。

ムカキングにできないこと

ムカキング

この俺にもできないことはある。

“生き方”としてな。

ムカキングにできることだけでなく、できないことも伝えておきます。

それは、以下の通りです。

ムカキングにできないこと▼
  • 一時的に大金を儲ける、投機・投資的な動き
  • ムカキングだけが得すること=“公式”扱い
  • “民衆の王”だからこそでない企画

ムカキングにできるのは、

  • 再現性が高く、民衆が真似できること
  • “民衆の王”としての挑戦

だけです。

ムカキング

キャラとは“生き方”だからだ。

ムカキングの案件や仕事に関する方針

ムカキング

この俺の活動方針だ。

この俺が共に戦場をかける条件である。

公式インフルエンサー・アンバサダーにはならない

ムカキング

民衆は“本音”を求めている。

特定のゲーム会社やゲームタイトルの公式インフルエンサーにならない理由は、以下の通りです。

  • 公式という特別な立場になると、民衆が真似できない
  • 建設的批判こそ、大いなる価値の創造につながる

公式になって、特別な立場になったり、忖度したりするのは“民衆の王”ではありません。

物事の二面性の、特に“負”を隠すのは、逆に信用を失いかねません。

私は、建設的批判をおそれるゲーム会社・ギルド、コミュニティ、インフルエンサーとは、共に活動できません。

コラボ・パートナーとして関係を築く

ムカキング

この俺は、公式にはならんが、共に戦うことはできるぞ。

私は、今後多くの人・チームと仕事をすることになります。

その関係性を①コラボ、②パートナーと区別して、次のようにイメージしています。

  • コラボ:短期的で、柔軟な関係
  • パートナー:中長期的で、強固な関係

コラボでは、Giveaway、AMA、リアルイベント登壇など、適宜戦場を共にします。

パートナーでは、公式や所属ではありませんが、より深い情報交換・戦略的な連携*をします。

*ムカキング主催のイベントへの出資をしてくれている“最強パートナー”もいます。

パートナーの例▼

  • ゲームギルドLGG「NFTゲーム攻略パートナー」
  • 攻略サイトP2E Hacks「“民衆の目” 企画ディレクター」

ムカキング

この俺と共に、戦場をかけようではないか。

ムカキングから紹介できるNFTゲームの条件

ムカキング

この俺から紹介するNFTゲームには、3つの条件を決めている。

ムカキングはNFTゲームのインフルエンサーなので、ゲーム会社・ギルドなどから

  • NFTゲームの紹介
  • Giveaway
  • 攻略記事の作成

などの案件を依頼されることがあります。

ふつうのインフルエンサーは、フォロワー稼ぎなどで自分がプレイしないNFTゲームでさえもあれこれ紹介しがちです。

ムカキング

この俺は、情熱を感じないテンプレ的発信が大嫌い*なのだ。

断言するが、民衆はそんなもの求めていない。

*ムカキング視点

私は、ムカキングから紹介するNFTゲームに条件を定めています。

ムカキングが紹介するNFTゲームの条件▼
  • 無課金で遊べて稼げる
  • 安定的に、長期的に遊べて稼げる
  • クリエイターの挑戦を応援する

各条件の詳細は、こちらの記事をご覧ください。

報酬など

応相談(協力関係などで柔軟に対応します)

さいごに

ムカキング

最後に、この俺の圧倒的勝ち筋と、共に戦う者に伝えるべきことをまとめるぞ。

【自己批判】なぜムカキングのフォロワー数は微妙なのか

現状、今現在のクリプト界隈に、ムカキングはそんなに求められていません。

なぜなら、彼らは、特に男性の投資家がほとんどで、

  • 金持ち
  • 知識がある
  • スリルが欲しい
  • (ムカキングをフォローすると負けた気がするw)

といったように、ムカキングの特徴である無課金戦略(着実さ)やわかりやすさを、それほど必要としていない層*だからです

*逆に、Web3/GameFi初心者には必要とされていて、ムカキングの記事を読んでNFTゲームを始めたという報告は多数

しかし、これからWeb3/GameFiを始める層=民衆は、ムカキングを求めることは明らかです。

Web3のマスアダプションには、“民衆の目”が必要

ムカキング

この俺は、“本質”が見える者たちと活動すると決めている。

ムカキングを現状のフォロワー数で見るのではなく、

  • 間もなく伸びる波と可能性
  • その時、絶対に必要とされる“民衆の目”
  • 情熱=本質を追究し続ける発信

これらの価値を理解してくれる人・チームと関わりたいと考えています。

また、ムカキングが流行ってから急にコラボなどを依頼されても、個人プレイヤーなのでそう多くは対応できません。

ムカキング

この俺、ムカキングと圧倒的価値を創りたい者たちよ。

熱き人生を戦い、勝鬨*を上げようではないか。

*かちどき。勝利の声

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